ホーム メニューのご紹介 料金のご案内 スタッフ紹介 ワークショップ
お客様の声 たけしのブログ ポーラのブログ みゆのブログ アクセス リンク
ポーラ(Paula)紹介
ポーラ Paula エンジェルセラピープラクティショナー(R)

プロフィール
東京出身。大学で英米文学を学び、翻訳業、英語講師(私立順天高校、英会話学校、進学塾等)通訳業の後、経絡マッサージをNAOKO先生に師事。はり・リラクセーションODEONで、経絡マッサージを行う傍ら、人々に魂から元気になってもらう方法を探していた時に、ドリーンのことを知り、2006年9月26日から29日のラグーナ・ビーチでのATP(R)ワークショップで学ぶ。イギリス在住1年、フランス在住3年の経験を活かして、いろいろな国の人々の役に立ちたいと考えている。
2007年9月2日 Angel Therapy(R) Mediumship 取得
2008年8月にアメリカバージニア州にあるモンロー研究所にてゲートウェイボヤージュのコースを修了
2008年11月 ハワイにてドリーン・バーチュ博士認定のアドバンスコースを修了
2010年5月 石原克己先生のメンタルケアコースを修了
ポーラさん(エンジェルテラピープラクティショナー)にいろいろ聞いてみました。
Q ATP(R)に参加しようと思ったきっかけは?
A 小さな頃から、天使や精神世界関係が好きでした。
小学生の頃から、「生まれる前は、どこにいたのだろう?」とか、「死んだらどこへ行くのかしら?」とか考えたり、聖書を読んで泣いたり、不思議体験をしたりしました。
成人してから、洗礼を受けましたが、その時は黄金色の天使が高く飛んでいるのを見て、天使達の歌声を聞いたりしました。
けれど、「これって、私が変なのかも?」という心配がありました。
だって、私はよく人から、「宇宙人みたい」と言われていたから。
それで、そういった体験は、スピリチュアルな人達以外には、話しませんでした。
でも、恐れる必要は無かった、と分かることが起こったのです。
東京のイグナチオ教会で、リバス神父様のミサを受けた時、私は勢いよく飛ぶ金色の聖霊を見ました。
そして、その次の週のミサでは、もう少し静かに飛ぶ聖霊でした。
私は、ついに黙っていられなくて、ミサの後、おそるおそるリバス神父様に聞いてみました。「前回も今回も、聖霊が飛んでいましたね?」
すると、神父様は、「はい、でも、今日は聖霊は不景気でしたね」とおっしゃったので、「ああ、よかった。私の勘違いではなかった」と安心しました。
はり・リラクセーション サロン、オデオンを開店するにあたり、私は強く惹かれたドリーンのカードを仕入れましたが、もっと、天使達と仲良くなりたくて、2006年9月26日〜29日、ラグーナ・ビーチで開かれた、ATPに参加しようと思いました。オデオンにいる、スピリチュアルなスタッフの激励も、助けになりました。
決めた瞬間から、天使による、愛、光、そして浄化が、降り注ぎました。今では、全てが必然だったと分かりますが、そのまっただ中にいるときは、その大きな変化に、かなりめげそうでした。けれど、オラクル・カードや、クレアオーディエンスで、天使が、その時に必要な助言をくれたので、今、こうして、皆さんに、お話できるのです。
Q ATPワークショップは、どのようなものでしたか?どんな魅力がありますか?
A 私が出席した2006年9月26日〜29日、ラグーナ・ビーチで開かれた、ATPワークショップは、約140人の生徒がいました。そのうち男性は3人程でした。
申し込んだ瞬間から、変化は始まりましたが、ワークショップ中は、心も身体も錬金術によって変化させられているような感じでした。
私は、この地上には、どこにも所属する場所が無いと思っていましたが、ATPワークショップの会場についた瞬間「我が家にたどり着いた」という感じでした。
ワークショップは、実践に次ぐ実践で、ただ講義を聴くだけかなと高をくくっていた私は、最初の数時間で自分の考えの甘さを思い知りました。
カードあるいは、4つのクレアによってお互いをリーディングしていったのです。
私は、「ドリーンのカードと本に慣れ親しんでおいてよかった」と、それまでの自分を誉めてあげたかったです。(笑)
ATPワークショップでは、”pod”と呼ばれるグループに分かれて、ポッド・リーダーに質問することができる時間があります。また、何か問題があれば、ポッドのメンバーが、祈りと共に支えてくれます。今でも、何かあると、勇気づけてくれるポッド・リーダーのダナの声が聞こえます。
ATPワークショップで、私はミスティック・エンジェルに分類されました。地上の天使ですが、過去生の記憶を持つものです。ラグーナ・ビーチに発つ前日、自宅の大きな鏡に、自分の背中から生えている大きな白い羽根を見たときは、ドキドキしました。ATPワークショップの3日目には、その羽根を強く感じて、羽ばたいて、飛び立てそうでした。(だからと言って、ビルの屋上から飛んだりしないように、周りの人たちから、注意されています!)
Q ドリーンは、どんな方?
A とても気さくな方です。毎朝、冗談で笑わせることから、始めてくださいました。有名人だからといって、偉そうな態度をとったりしません。
初日は、2列目にいた私の手を取って、”Hello, Baby!” と言ってくださって、感激しました。ドリーンが、「私を崇めないでください。私の中にあるパワーは、あなた達の中にもあります。誰かが、誰かより上だと言うことはありません。ただ、そのパワーを持つことを自分に許すかどうかだけなのです」とおっしゃいました。
また、ATPワークショップの最後には、「あなた方は、皆、天使達の代表として、人に見られることになります。あなた方が、ATPとしてすることは、天使達がすることだと人々には理解されるのです。それを忘れないように」とおっしゃいました。私は、彼女を師として学んでいけることに、幸せを感じます。
Q ATPワークショップを受けてどのような変化があったのでしょうか?
A ATPワークショップを受けるまでは、私は4つのクレアの中で、一番クレアオーディエンスを活用していました。オデオンに来られるお客様への無料サービスとして、手相占いと、オラクル・カードリーディングを行っていました。手相は、お客様の手を取った瞬間に右の耳元で語る天使の言葉を告げていました。ATPワークショップで学んでからは、手相はしていません。その時の経験が、ATP(R)ワークショップでの実践にとても役立ちました。
ドリーンも、「今回のATPワークショップの人たちのレベルは、とても高い」とおっしゃってくださいましたが、初めからある程度、リーディングのできる人が大半でした。
ATP(R)ワークショップを受けてからは、4つのクレアが全て大きく開発されたようです。特にクレアボワイヤンスが顕著に進歩しました。第3の目が自分の意志で開いたり閉じたりするようになったからだと思います。
Q ATP(R)ワークショップを受けようとしている人へのメッセージは?
A 行くまでに、ドリーンの著書にはなるべく多く目を通しておくのが大事だと思います。また、カードは、できるだけ多くの友人をリーディングしてあげて、ガイド・ブックを見なくてもいいように慣れておくことが必要です。ATPワークショップでは、初回から、ドリーンが、ガイド・ブックをしまうようにいいました。
英語に関しては、ドリーンの原書を用いた授業もオデオンで行っています。どうぞお気軽に、お問い合わせください。
angel@odeon-sante.com または 電話(077-564-0688)
そして、準備に入る前もその途中も、とにかく天使の助けを求めることにつきるでしょうか。
Q 現在、どんな活動をしていますか?また、活動拠点は?
A 現在、はり・リラクセーション オデオンで、エンジェルリーディングとワークショップを行っています。
詳しくは、www.odeon-sante.com まで。
現在活動拠点は関西ですが、実家が東京にあるので、東京でも行っていきたいと考えています。
天使の愛と光に導かれて、一人でも多くの人が、愛と幸せに満ちていますように。
ありがとうございます。
Paula xxx

ホーム メニューのご紹介 料金のご案内 スタッフ紹介 ワークショップ
お客様の声 たけしのブログ ポーラのブログ みゆのブログ アクセス リンク